社内ニートの極み

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【療養日記】適応障害寛解への道 #1

どうも、あずーとです。

 

「日が落ちてきて寒くなってきたマスク姿の彼女日が落ちてきて寒くなってきたマスク姿の彼女」[モデル:茜さや]のフリー写真素材を拡大

 

うつ状態から、会社を休職し始めて

1か月が経った時点の備忘録になります。

 

 

休職してから1か月間なにをやっていたか

 

1週目:ひたすら実家でごろごろ

2週目:ひたすら実家でごろごろ

3週目:ひたすら実家でごろごろ

4週目:リハビリ目的で資格試験を受験しようと思った(ノリな部分もあります)

 

毎日何も考えずに、頭を動かすことがなかったので、資格試験の勉強始めようかな・・・という状態でした。

 

 

ちなみにファイナンシャルプランナー3級を受けます。

現職が金融関係ではなく、全く仕事とは関係ない資格の方が精神的にも良いかなというのと、お金のことを勉強して損はないかなと思い、FPにしました。

 

 

休職というのは、字の通り「休むこと」がメインなので休むことを重きに置いたところ、1か月の大半を睡眠と食事に割り当てていた気がします。

 

 

 

毎日のルーティーン

 

基本的に

起床⇒朝ごはん⇒昼ごはん⇒夕飯⇒30分ウォーキング

という生活で過ごしていました。

 

急に仕事を休んで、何をしたらいいかわからない状態だったので、とりあえず衣食住を整えることに専念しました。

 

ただ、休職すると非常に引きこもり率が高くなるので、適度に外へ出て、運動しないと体重が大台に乗りますww(体質にもよりますが)

 

 

 

休職する前と変わったこと

【精神的な部分】

・憂鬱な気分はやや感じにくくなった。

・休職から4週目あたりで活字を読みたいと思えるようになった。

 

【体調的な部分】

・朝起こっていた吐き気はほとんどなくなった。

・日中起こっていた頭痛、めまいはなくなった。

・朝の二度寝もしくはそれ以上に寝ることが多くなった。

 

 

まとめ

 休職というのは、「休むこと」が仕事になります。

なので、「引継ぎをしていない仕事が心配」や

「職場の方に迷惑がかかっているのではないか」などの心配はせずに

心身ともに休むことで早く回復できると思います。

 

 

 

こちらの記事も参考になるカモしれません・・・

 

nekocar.hatenablog.com

 

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あずーとでした。

 

おわり