社内ニートの極み

大手SIerで元社内ニートしていた者の雑記ブログ

セカンドオピニオンを経て、適応障害という診断に至りました。

どうも、あずーとです。

 

「頑張って生きましょう!と応援する医師頑張って生きましょう!と応援する医師」のフリー写真素材を拡大

 

 

 

就職した土地から離れている実家で療養することになり、

心療内科を転院することにしました。

 

今回は、転院したことで感じた

メリット・デメリットをシェアしたいと思います。

 

 

転院した際に感じたメリット 

 

・医師によって病状の診断が異なるため、

前の病院で診断された病名と異なる場合がある

 

☞私は転院先で「適応障害」だと診断されました。

実際に病名に当てはまる症状や、原因があったので

すごく納得できたし、自分がどういったストレスに

耐性がないのかに関して、理解を深めるきっかけになりました。

 

・医師との関係をリセットできる

 

☞前の病院で言いづらいことがあったとしても

転院先の先生は何も知らないわけですから、

また再度人間関係を構築していくので、

いい意味ではリセットができると思います。

※悪い意味でもリセットされてしまう場合がありますが。

 

 

転院の際に感じたデメリット

 

・自分に合わない医師のもとへ通院する可能性がある

 

☞実は現在通っている心療内科は2軒目の病院です。

実家に帰省して1番初めに行った病院では、

薬物療法を強要されてしまい、私の考えと少し違う先生だったため

別の病院へ駆け込みました。

☞ある程度治療への考えや、今後の治療方法が自分の中で決まっている方は

病院の下調べや、一度病院へ行く前に電話等で気になる点を

確認した方が結果的に良いかもしれないです。

 

 

こちらの過去記事も参考になれば・・・

 

nekocar.hatenablog.com

 

nekocar.hatenablog.com

 

nekocar.hatenablog.com

 

あずーとでした。

おわり